SBI新生銀行の始値1,586で高値1,680、安値1,570、終り値1,623でした。IPOは、始値で売り抜ける方法があるそうですが、SBI新生銀行は、NTT株と同じ取り扱いに使用と今は考えています。最も株式投資の運用効率が良い方法は、ウォーレン・バフェットの説によりますと、購入したら、ほったらかすことだそうです。高齢で株式投資ができなくなるまで、持ち続けることにしました。