AIが登場して以降、いろいろな業務がAIに代替される懸念が生まれていました。今回は、米アンソロピック社が法務業務の自動化を発表したのをきっかけに、SaaS(ソフトサービス・アズ・ア・サービス)企業が大幅な株価の下げがあり、日本の富士通、NEC,、オービック、野村総合研究所などが大幅な株価の下げがありました。私は押し目買いしかできないので、チャンスと考えて100株、3965.6で購入しました。富士通は高市銘柄では、量子技術の筆頭です。また今の世の中で自立型AIエジェントだけに任せるこはないと素人ながら考えました。味の素を早く売却した後悔がありましたが、そのおかげで購入できました。
